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2009年03月23日

迷惑郵便物の受取拒否方法

日々舞い込む、DM(ダイレクトメール)。最近では架空請求のハガキも飛び交っていることだろう。

以前は郵便物の表面に直接「受取拒否」と書いて投函していたように思うが、間違い乃至は不正確な方法だったのかもしれない。
そう思って簡単に調べてみた。

日本郵便のサイトによると、これらの郵便物を突き返すためには、「受取拒絶」の文字と押印または署名のある紙を貼り付けて、郵便局窓口に持参するかポストに投函すれば良いらしい。

この方法は、当然、開封前の郵便物のみに使える。「未開封」と「郵便物」という要件を満たさねばならない。
宅配業者のメール便などの場合は、あまり良い方法がない。ドライバーさんに突き返しても困られるだろうし。
宅配業者は受取拒否について、どのような対応をとっているのかな。
最近、メール便によるDM送付が一般的になったので、こういったポリシーは業界で統一して明確に規定、広報して頂きたいところ。


参照
迷惑な郵便物等(DM、架空請求、いたずら等)を届けてほしくないのですが、どうすればよいでしょうか? - 日本郵便
http://www.post.japanpost.jp/question/121.html


おまけ
Googleでヤマト便の配送状況を検索する方法
よくあるご質問 宅急便(お届け日・発送情報関係)|ヤマト運輸
http://www.kuronekoyamato.co.jp/qa/02.html#5
タグ:DM ad postmail

個人相談と小規模企業法務コンサルティング
堺市堺区の行政書士 木田行政書士事務所

posted by KIDA Taira at 18:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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